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上杉神社 [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

ゆうひさん出演の舞台「円生と志ん生」の千秋楽を観劇するために、山形に行ってきました。


新幹線で米沢駅まで行き…米沢といえば…ということで、上杉神社に行ってまいりました。ここは、初めてではなく、実は、山形新幹線開通の頃、一度来ていまして、その時、「上杉鷹山」を知らなくて、ウエスギ・タカサン[exclamation&question]とか呼んでいたアホな私です。


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神社なのですが、濠に囲まれていて、まるでお城のような…[ぴかぴか(新しい)]


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上杉といえばこの方、上杉謙信公像です。とはいえ、謙信時代は越後国だったのですよね。米沢に転封になったのは、関ヶ原の後。そもそもそれ以前から上杉家の領地ではあって、直江兼続が自分の城だった米沢城を景勝に譲ったのだそうです。
ちなみに、昔は伊達家が治めていて、政宗もこの米沢で生まれたのだとか。


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中興の祖、鷹山。大倹約と殖産興業政策などで、財政を立て直した名君。不景気の時は、「鷹山に学べ」的な本がたくさん出ました。


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さくさくっとお詣りして、さくさくっと立ち去りました。
公演地は、米沢から、とても本数の少ないローカル線に乘らねばならなかったのです[あせあせ(飛び散る汗)]


もっと、ゆっくり見学したかったのですが…。


 


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話題のDハロ初体験! [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

ハロウィーン期間中にディズニーランドorディズニーシーに行ったことはあれど、仮装は初体験[exclamation×2]


いやぁ~ドキドキの体験でした[黒ハート]


仮装の思い出は私の胸に秘め、相変わらずの風景をお楽しみください。(夜ディズニーです)


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SSコロンビアの前にフォトスポットがあり、ここで大いに盛り上がりました。


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ヴェネチアン・ゴンドラにも乗りました。月が綺麗[黒ハート]


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さあ、これからメディテレーニアン・ハーバーへ。


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うつくし~い[ぴかぴか(新しい)]


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プロメテウス火山がブルーに輝いています[ひらめき]


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船頭さん、ありがとう[黒ハート]…って、船頭さんでよいのかな[exclamation&question]


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灯りと月が同レベル[わーい(嬉しい顔)]


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入口付近。幻想的です。
まあ、こんな感じで、楽しんできました。仮装って、嵌まるね。


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江戸東京博物館 [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

観劇で久しぶりに両国に行ったので、江戸東京博物館に行ってきました。


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江戸エリアには、江戸三座のひとつ、中村座の入口が実物大で再現され、その中にこんな舞台セットだったり、ミニチュアの舞台模型だったりがあって、かなり面白かったです。


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江戸時代の書籍。こんな風に挿絵のある一色刷りの本が売れていた。写真の「東海道中膝栗毛」は、60年以上もベストセラーだったんだとか。こんなことからも、江戸の人々の識字率の高さが想像できる。


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東京のジオラマは明治時代の銀座四丁目交差点。当時は、四丁目付近に新聞社の社屋がずらりと軒を並べていたとか。


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江戸と東京の間に「日本橋」があって、その上から見た中村座です。


短い時間だったけど、楽しかった~[揺れるハート]


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宗像大社 [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

さて、今回の博多座公演の旅、当初は、日・月の二日間で城めぐりをして、最終日の火曜日に博多座を観る予定にしていた。それが、博多座チケットの関係で、日曜日に観劇することになったため、最終日はどうしようかねー、お茶でもして過ごす[exclamation&question]なんて言っていた。そしたら、日曜日に、一緒に観劇した友人が、「宗像大社にでも行く[exclamation&question]」と案を出してくれ、その夜の珠城さんのお茶会でも、福岡で行ったところは[exclamation&question]という質問に、「宗像大社に行きました」というお答えがあり、急に、宗像大社に行きたい[exclamation×2]ということになった。(我ながらゲンキン)


天神から急行バスがあるということで、朝、早めに集合、行って来ました[ひらめき]


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立派な鳥居[ぴかぴか(新しい)]


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心字池。鯉にエサをやることができるのですが…すごい…大丈夫か…[あせあせ(飛び散る汗)]


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拝殿から本殿を臨む。なにやら儀式が行われていました。雅楽付でした。


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こちらが、神木・相生の樫。別々に生えた樫の枝が上の方でひとつに絡まっていることから、連理の枝的な意味でご神木とされているようです。


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こちらが、宗像大社が祀っている三女神降臨の地、高宮祭場。とても神聖な雰囲気の場所でした。
ちなみに、この宗像大社のある地域は、正確には、辺津宮(へつぐう)と呼ばれ、市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)を祀っている。そして、沖津宮(おきつぐう・沖ノ島)の田心姫神(たごりひめのかみ)、中津宮(なかつぐう・大島)の湍津姫神(たぎつひめのかみ)をそれぞれ第二宮(ていにぐう)・第三宮(ていさんぐう)に祀り、この辺津宮地域で三女神にお参りができるよういなっている、とのこと。なお、第二宮・第三宮は現在、修復工事中とのことで、本殿の方にお遷りいただいているとか。


疲れや穢れを洗い流したような爽やかな気持ちで、近くにある道の駅むなかたまで行き、栄養補給してから天神まで戻った。


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さらに栄養補給[喫茶店]


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謎の強奪事件(3億7千万円)の現場も見物し、2泊3日の怒濤の旅を終えた。
いやー、楽しかったです[黒ハート]


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那賀川・博多湾クルーズ [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

初めて福岡の地に足を踏み入れたのが2000年。博多座の「LUNA/BLUE MOON BLUE」公演の時だった。
その時からずっと、何度も那賀川(福岡地区と博多地区の間にある川)を渡ってきたし、そこでクルーズをやっていることは知っていたのだが、乗ったことはなかった。
今回、15時半公演を観劇するというのに、11時前には福岡空港に到着してしまったので、さて、どう過ごそうかな…と、思っていたところで、なにやら呼び込みを見かけ、乗ってみることにした。


日差しの強い日だったが、川風が心地よい。


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まずは、であい橋をくぐって、キャナルシティ方面へ。ここ、正式名称は、「福博であい橋」なのだそうです。この橋で、福岡(城下町)と博多(商人のまち)が出合うということなんですね。


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振り返って、であい橋をもう一度撮影。エクセルホテルは、橋を渡った先にあります。


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お昼時だったせいか、たまたま空いていて、のんびりと乗れました。クルーズが終わって戻ってきたら、たくさんのお客さんが待っていたので、かなりラッキーだったみたい…


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キャナルシティあたりまで、まず進みます。
川端の繁華街、屋台の並ぶ辺り、反対側の水炊きを提供するお店などを教えてもらいました。次に来る時は参考にしたいです。
キャナルシティとの位置や距離関係も、こうやってクルーズすることで、ハッキリと理解できました。
キャナルシティのところでUターンをして、今度は博多湾の方へ進みます。


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福岡ポートタワー。博多湾を航行する船舶の水先案内をする一方、上部の展望台は無料開放されているとのこと。


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博多湾に停泊する船を眺めながら、進みます。
博多湾には、競艇場もありました。


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前方の島影は、金印でおなじみの志賀島です。
右手の黒いボックスの上にかすかに見える建物が海の中道のホテルとのこと。


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こちらは、中国の客船とのこと。なんと、1000人規模の客室があるそうです。


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こちらは、韓国に行く船。中国の船に比べると、けっこう小さかったです。


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博多湾から見た市内の風景。
これまで知らなかった初めての福岡が楽しめた時間でした。


30分程度のクルーズのあと、お昼を食べ、博多座でショーのみ観劇をしました。
公演開始30分後から、販売されるこの「ショーのみ」チケット、なんと半額で観劇できます。しかも、お芝居終了後には劇場内に入れるので、幕間のショッピングなども楽しめます。
もちろんチケットが売り切れている日にはこのチケットも発売されませんが、チャレンジする意味はあるように思います。


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垂井町竹中半兵衛の町 [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

今年のGWは、宝塚ファン仲間と共に、様々な「ゆかりの地」を訪ねる旅に出た。
まず初日は、星組公演「燃ゆる風」の主人公、竹中半兵衛重治の城、菩提山城を訪れることに。


岐阜県、関ヶ原駅のひとつ先、「垂井」で電車を降りると…


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半兵衛氏の銅像がお出迎え。駅前の垂井町観光協会では、半兵衛グッズも販売されていた。レンタサイクルもあるし、この地を訪れた主演コンビの記念写真も飾られていて、お得な気分。ファンの方は、もし訪れる機会があったら、この観光協会と菁莪記念館はぜひ行ってみてほしいと思う。


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子どもの日直前ということで、町内を流れる相川沿いに鯉のぼりがたくさん泳いでいた。なんかGWだなぁ~と、ほっこり。


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こちらは、五明稲荷神社の「松寿丸お手植えの銀杏」。
『軍師・官兵衛』でおなじみの黒田官兵衛が、荒木村重の反乱によって幽閉された際、一子、松寿丸は、官兵衛の裏切りを疑った織田信長によって殺されるはずだった。しかし、官兵衛に限って裏切るはずはないと信じていた竹中半兵衛が、彼を匿った。
ここは、松寿丸がかくまわれていた場所。官兵衛が救出され、無実が分かった後、晴れて官兵衛のもとに帰る時に、松寿丸が植えた銀杏の木が、ここにあったとのこと。残念ながら、木が弱ってきたため1年ほど前に切除することとなったそうだが、ご覧のように、若芽が育ってきている。
松寿丸は、後の福岡藩主・黒田長政。半兵衛がいなければ、歴史は大きく変わっていただろうな。


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竹中陣屋に置かれている看板。
竹中陣屋とは、関ヶ原の合戦時に、半兵衛の息子重門が陣を置いた場所なのだが、なぜか、関ヶ原の頃にはとっくに亡くなっているはずの半兵衛の像がここにもいた[わーい(嬉しい顔)]
そして、垂井町の花は、やはりツバキらしい[黒ハート]


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陣屋の上部から半兵衛像を撮影。
そして、そこから、菩提山に出発[exclamation×2]


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山のあちこちにこの幟があって、とても勇気づけられた[ぴかぴか(新しい)]


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この景色を見ると、つらい時間が報われる感じ[ひらめき]


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一時間程度のハイキングで無事、山頂に到着[黒ハート]


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山を下りた後、禅幢寺に寄り、半兵衛の墓にお参りした。


その後、駅に戻る途中にすっかり日が落ちてしまい、そうすると、周囲は真っ暗。都会からは考えられない垂井の夜。
日本の原風景を見るようなGW初日だった。


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新宿御苑の桜2017(4) [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

いよいよ桜の季節もおしまい。最後の新宿御苑です。


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こちらは、妹背。美しい八重桜です。


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風に揺れる一葉。数年前は一葉の満開ってすごかった記憶があるが、どうも去年辺りから、あまりすごさを感じない。木が老いたのだろうか[exclamation&question][あせあせ(飛び散る汗)]


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晩春の桜、梅護持数珠掛桜。愛らしい花です。


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こちらが、兼六園菊桜。新宿御苑では、菊桜系の桜はこのふたつのようです。


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そして一番最後に咲く、薔薇のようなこの花が福禄寿。
今、新宿御苑で一番勢いのある花かもしれない。


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新宿御苑の桜2017(3) [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

二週間ぶりの新宿御苑。

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茶室・樂羽亭前の紅枝垂桜がちょうど満開[exclamation]

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こちらは、琴平。
まだ、咲きってはいなくて、一番綺麗な頃かもしれない。

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私に大好きな、御衣黄は、実は去年辺りから、少し花の付き具合が小ぶりになってきている。
おそらく代替わりの時期が迫っているのだと思うが、隣に、新しい苗木が花をつけていた。

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こちらは、満開になっていると思っていた一葉。一葉もまだ蕾が多くて、前日の首相主催の「桜を見る会」は、満開の桜が少なかったのでは[exclamation&question]と思った。報道などでは、満開の桜の下に見えたので、ちゃんと、現場を見ないとホントのところは分からないな…と思った。
どうも、今年は一葉の満開が遅いように思えた。

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こちら、手前側のややピンクの濃い花が朱雀。高いところにしか咲いていないので、アップがなくて残念。

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こちらは白妙。
なかなか、傷のない美しい時期を撮るのが難しくて、毎年は撮影できない。
今年はラッキーかも。

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そして、おなじみのウコン。
綺麗な薄黄色が日の光に映えている。

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こちらは、まだまだ満開が遠い福禄寿。

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関係ないですが、椿もどうぞ。

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大島桜は、本当に咲いている期間が長いですね。

来週は、最後の花見になりそうです。


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新宿御苑の桜2017(2) [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

お天気の良い日曜日、新宿御苑は、大変な人出でした。人出も大変だったんですけど、手荷物検査があるので、入場門が混むんですよね…[バッド(下向き矢印)]理由は、アルコールの持ち込みを止めるため。これ、染井吉野のシーズンだけ、やってます(笑)
サトザクラのシーズンがこの後、1ヶ月近く続くのですが、そこは、特に手荷物チェックしてないんですよねー。やっぱり、花見酒=染井吉野なんですね、日本人的には。

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というわけで、青空に染井吉野、最高[exclamation]
まだ、満開には、少し早い感じ。でも、これくらいの時が一番ワクワクする。

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桜じゃなくて椿[かわいい]
昨年は、まったく目に入っていなかった椿が、今年は、思い切り目に飛び込んできました。
ゆうひさんが演じた役名というだけで。偉大だわ、ゆうひさん[黒ハート]

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こちらは源平桃。紅白の桃が入り乱れて咲く美しい花です。

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こちらは、大島桜。こちらも、まだ満開ではない感じですね。

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枝垂桜は、既に見事な枝垂れっぷりです。

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こちらは、高遠小彼岸。なんだか今年から、この花が気になってしょうがない。

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そして。私の陽光が…もう、こんなになってました[もうやだ~(悲しい顔)]

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一週間前は、まだまだ蕾があったのに…はかない…[もうやだ~(悲しい顔)][もうやだ~(悲しい顔)][もうやだ~(悲しい顔)]

きっと次に行く時は、すべて緑になっているんだろうな…[ダッシュ(走り出すさま)]


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新宿御苑の桜2017(1) [┣行ってきました!(旅・花・名所・展覧会)]

開花宣言は出たものの、まだまだ染井吉野開花はこれからですね。

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でも、そうです、このアングル。陽光は、既に七分ほど咲いています[かわいい]

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アップもどうぞ。本当に綺麗なピンク色ですよね[exclamation&question]

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この角度も愛らしいですね。

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蕾もまだまだあるので、来週も楽しめそう。

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たぶん、高遠小彼岸だと思います。

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枝垂桜も咲き始めました。

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こちらも高遠小彼岸です。

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染井吉野はまだこんな感じです。


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